AI Fusion Partner

不動産会社

WhatsAppの反響を一件も逃さない不動産CRM

すべての問い合わせを内見までフォローし、物件情報は正確なまま。担当者が辞めても、顧客リストは会社に残ります。

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画面例(架空のデータ) : 不動産会社
画面例(架空のデータ)

私たちを信頼してくださっている企業の一部

  • Apex Property
  • MOJO Bali
  • MS VIVA
  • Abdi Medicca
  • Horizon Trading
  • Naila Market
  • Romaninho

要点

AI Fusion Partnerは、WhatsAppと連携するオーダーメイドの不動産CRMをつくります。すべての問い合わせが、反響元、フォロー状況、担当者とともにひとつの場所に集まります。夜の問い合わせにはAIエージェントが応対し、目的と予算を確認したうえで担当者に引き継ぎます。これらのモジュールは、Baliのヴィラ賃貸・売買会社で稼働中です。

更新日

もう追いかけなくていいこと

  • 反響はWhatsApp、Instagram、ポータルサイト、Facebookグループから届き、その多くがフォローされないまま。
  • オーナーが誰にも知らせないため、賃貸済みや売却済みの物件がいつまでも掲載されている。
  • 担当者がそれぞれ自分のスマートフォンで連絡先を管理し、退職すると顧客リストも一緒に消えてしまう。

エージェントがお客様に返信する様子

22:10 の購入希望者
例

こんにちは。Instagramに載っていたPererenanの3ベッドルームのリースホールドのヴィラは、まだ空いていますか?

その間、業務システムでは

御社にも当てはまりますか?

エージェントに御社のことを教えてください。何を作れるかをお伝えし、本当にお役に立てそうなら打ち合わせを予約します。

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業務システムが代わりにやること

すべてのメッセージをひとつの受信箱に

WhatsApp、Instagram、Webサイトのフォームをひとつにまとめ、購入希望者、入居希望者、オーナー、提携先に振り分けます。

フォローを代わりに進めるパイプライン

段階ごとのカンバン、見込み客ごとの反響元、重複の統合、フォローの予定設定。「フォーカス」画面では今週の見込み客がわかります。

内見はカレンダーに

内見の予定は担当者のGoogleカレンダーと同期し、お客様とのWhatsAppのやりとりは顧客ファイルに残ります。

常に正しい物件情報

賃貸も売買も、物件ごとに1件の情報で管理。オーナーはアカウント不要のリンクから内容を確認できます(開発・テスト済み)。

顧客リストは会社のもの

連絡先と履歴はスマートフォンではなくCRMに残ります。一人ひとりの権限設定、二要素認証のログイン、操作履歴も備えています。

契約書と本人確認書類

会話や音声メモから契約書を下書きし、本人確認書類を読み取って項目を入力。署名前にはチェックリストで確認します。

御社のために働くAIエージェント

打ち合わせから最初の機能の稼働まで

  1. 1

    最初の打ち合わせ

    反響がどこから来るのか、担当者がどうフォローしているのか、物件情報をどこで管理しているのかを見せてください。

  2. 2

    診断

    購入希望者や物件を逃している原因と、後回しにしてよいことを整理します。

  3. 3

    まずはCRMと共有受信箱

    見込み客と会話をひとつの場所にまとめ、お客様がすでに知っているWhatsApp番号とつなぎます。

  4. 4

    次にエージェント

    夜間の応対、フォロー、契約書の下書き、グループでの見込み客探しなど、担当者の手が空くものを追加していきます。

人と直接話したい方へ

チームとの30分のビデオ通話を予約してください。作る価値があるものが分かります。

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よくある質問

担当者がそれぞれ自分のWhatsAppを使っています。一元管理できますか?

はい。複数のWhatsApp番号を同じ受信箱にまとめ、会話ごとに担当者を割り当てます。管理者はすべてを、各担当者は自分の会話を見られます。

AIエージェントは特定の物件について購入希望者に答えられますか?

システム内の物件情報をもとに答え、そこにない情報は決して伝えません。目的(居住か投資か)、予算、資金計画を確認し、内見の希望日時を集めて、担当者が確定します。

賃貸済みや売却済みの物件を案内してしまうのを防ぐには?

オーナーにリンクを送り、アカウントを作らずに物件の確認や更新をしてもらいます。確認が取れない物件は、誤って案内するより「空きなし」として扱います。

WhatsAppのグループで購入希望者を見つけられますか?

はい。開発・テスト済みの見込み客探しエージェントが、地域のWhatsAppグループで物件を探している人を見つけ、自社の物件から合うものを選び、担当者向けに最初のメッセージを下書きします。

CRMから物件サイトに情報を反映できますか?

はい。Webサイトをシステムとつなげば、掲載物件はCRMから表示され、送信されたフォームはすべて、その物件と紐づいた会話として受信箱に届きます。

22時の購入希望者にも、その日のうちに返信を。

エージェントに御社のことを教えてください。お役に立てそうなら、チームとの打ち合わせを予約します。

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