
私たちを信頼してくださっている企業の一部
要点
AI Fusion Partnerは、オーダーメイドのケータリング管理システムを開発します。メニューと人数から見積もりを下書きし、イベントごとの原価を出し、手付金と残金を入金まで管理します。エージェントがWhatsAppとWebサイトで問い合わせを受け付け、確認用の見積もりを下書きします。すべて、お客様のもとですでに稼働している仕組みをもとにしています。
更新日
もう追いかけなくていいこと
- 結婚式や企業イベントの問い合わせのたびに、メニューごとに見積もりを手作業で作り直している。
- イベントが終わっても、食材にいくらかかったのか誰も正確に分からない。
- 手付金と残金の督促は記憶頼みで、期日を大きく過ぎてから届く振込もある。
エージェントがお客様に返信する様子
こんにちは、3月14日にSeminyakで行う社内イベントのケータリングをお願いしたいです。約80名、ビュッフェ形式のランチです。
その間、業務システムでは
御社にも当てはまりますか?
エージェントに御社のことを教えてください。何を作れるかをお伝えし、本当にお役に立てそうなら打ち合わせを予約します。
業務システムが代わりにやること
最初から漏れのない問い合わせ
日付、会場、人数、提供スタイル、食事制限、アレルギー。エージェントがWhatsAppやWebサイトで確認し、フォローを予定します。
メニューから作る見積もり
メニュー、オプション、1人あたりの料金をもとに下書きを作成。内容を確認し、承諾されれば請求書になります。
原価計算、仕込み品まで
料理ごとに食材まで分解し、請求書の価格で計算します。このエンジンは飲食グループの実際のレシピでテスト済みです。
仕入れ請求書の読み取り
請求書の写真やPDFが承認待ちの明細になり、合計も確認されます。価格は実際の支払額に連動します。
手付金と残金を最後まで管理
イベントごとの支払いスケジュール、段階的な督促、リンクでの決済。お客様の振込画面のスクリーンショットは正しい請求書に照合されます。
仕込み計画
確定したイベントと人数から必要な量を算出します。この計画は御社のキッチンの動き方に合わせてオーダーメイドで作ります。
打ち合わせから最初の機能の稼働まで
- 1
最初の打ち合わせ
いつもの見積もり、レシピシート、現在の手付金の管理方法を見せてください。
- 2
現状診断
見積もり、原価、入金のうち、いちばん負担になっているところから始めます。
- 3
最初のモジュールを本番稼働
多くの場合、見積もり下書き付きの問い合わせ受付、または手付金の管理から始め、今のツールと接続します。
- 4
次にキッチン
原価計算、仕入れ請求書、仕込み計画は、基盤が動き出してから追加します。
人と直接話したい方へ
チームとの30分のビデオ通話を予約してください。作る価値があるものが分かります。
よくある質問
確認しないまま見積もりが送られることはありますか?
いいえ。エージェントは問い合わせを受け付け、メニューと料金から見積もりを下書きします。送る前に、ご本人またはチームが承認します。
結婚式や企業イベントの利益はどうやって分かりますか?
提供した料理それぞれの原価を、仕入れ請求書をもとに食材単位で計算して合計し、請求額と比べます。イベントの売上だけでなく、実際にかかったコストが分かります。
残金の前に複数回の手付金を管理できますか?
はい。イベントごとの支払いスケジュールを御社の条件に合わせて設定し、各段階で督促します。お客様はリンクからオンラインで支払え、振込の証明は正しい支払い回に照合されます。
小規模な事業者でも使えますか?
はい。オーダーメイドなので、まずは御社にとって重要な1つか2つのモジュール(多くは問い合わせと手付金)から始め、必要になったときだけ残りを追加します。
ハラール、ベジタリアン、アレルギーの要望にも対応できますか?
最初のメッセージから食事制限を確認し、その情報は見積もりからキッチンまで、イベントに紐づいたまま残ります。メニューの変更をエージェントだけで確定することはなく、確定するのはチームです。





